cpprefjpにはC++だけではなくC言語のコードスニペットもあるが、今はMarkdown上のinfo stringが cpp ではなく c になっているコードは検知から外れている(example がついていても検知から外れる)。
これに対応するためには、一見すると以下の1行を切り替えれば大丈夫なように思えるが、
実際にはC++とC言語は別の言語なので、上の行の修正に追加で バックエンド(Wandbox)で使用するコンパイラを分けなければならない。そのための該当箇所は以下の通り。
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static defaults = new Map([ |
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['compiler', 'clang-head'], |
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['options', ['warning', 'c++2a', 'cpp-pedantic-errors']], |
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['compiler-option-raw', ['-Wall', '-Wextra', /*'-Werror'*/]], |
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]) |
cpprefjpにはC++だけではなくC言語のコードスニペットもあるが、今はMarkdown上のinfo stringが cpp ではなく c になっているコードは検知から外れている(example がついていても検知から外れる)。
これに対応するためには、一見すると以下の1行を切り替えれば大丈夫なように思えるが、
kunai/js/kunai/meta/meta.js
Line 212 in 4ea3bbe
実際にはC++とC言語は別の言語なので、上の行の修正に追加で バックエンド(Wandbox)で使用するコンパイラを分けなければならない。そのための該当箇所は以下の通り。
kunai/js/kunai/wand.js
Lines 119 to 123 in 4ea3bbe